top of page
検索

AMDA国際医療情報センターブログ準備中!

  • 執筆者の写真: amdamedicalcenter
    amdamedicalcenter
  • 2025年3月25日
  • 読了時間: 1分

日本で生活する、日本語がじゅうぶんに話せない外国人が医療機関を受診する必要がある場合に、どのようなことに困るかについて綴っていきたいと思っています。


近日公開予定です。

 
 
 

最新記事

すべて表示
「病院に行けない」という相談の向こう側

— 多言語医療相談の現場から — 「病院に行ったのに、診てもらえなかったんです」  これは、当センターの多言語医療相談に日々寄せられる相談の中でも、特に多いもののひとつです。体調が悪く、不安な気持ちで医療機関を訪れたにもかかわらず、診察にたどり着けなかった——。その経験が、どれほど心細いものかは、想像に難くありません。  日本の医療制度は、長く日本で暮らしている人にとっては「当たり前」でも、初めて

 
 
 
AMDA国際医療情報センターの医療相談とは

AMDA国際医療情報センターでは、電話による「外国人向けの多言語医療相談」を行っています。この「医療相談」でセンターがどのように相談に対応しているか、外からはなかなか分かりにくいかと思います。 病気になったりケガをしたりしたとき、自分で様子をみてもいいのか、医療機関を受診したほうがいいのか迷うことがあるかもしれません。センターの相談員は医療従事者ではないので、こうした判断の助言をすることは残念なが

 
 
 

コメント


bottom of page